2007/07/21
「ダイ・ハード4.0」 と 「逮捕しちゃうぞ the MOVIE」
ということで、先日、ダイ・ハード4.0を見てきたんですが、
あのー、↑両方見た方いますか?
これ、似てるんですけど。 というか、明らかに、設定がパクリなんですけど。
まるっきり、というわけではないけど、キモの部分が。
「私の同僚だ」っていうところで、確信しました。
スタッフの中に、「逮捕しちゃうぞ」見た人がいるのかなあ。
これから、ダイハード見る人がいらしたら、「逮捕しちゃうぞ the MOVIE」
を見てから、行ってみてください。
えええーー! って思いますからw
それに、日本のアニメの早熟性 というか、完成度の高さも、感じていただけると思います。この映画は1999年の公開。世界が、テロテロって騒ぐ以前から、こういうテロを描いているんです。まあ、若干、針小棒大で、笑っちゃうところもありますがw。あ、テロ関連なら「機動警察パトレイバー2 THE MOVIE」も、どうぞ。こちらのほうが、さらに先鞭です。
ああ、久しぶりに見たくなったぞ
おっと、話が逸れましたが、
老けたねー、ブルース・ウィリスw 最初アップになったとき、びっくらこいた。
3から12年ぶりですから、しかたないですけど。 もう定年では...
つーか、どうせテロやるなら、もっと崇高な目的でやらなくちゃ。
結局、金が目的かよ。
もう、せんせいは、がっくりですw そんな教育した覚えはありませんw
(注:わたしは、至って善良な市民です。いかなる理由でもテロはいけません)
でも、普通、続編物って、回数を重ねるごとに、つまらなくなっていくものですが、
これは、ますますパワーアップしてる。
そこは素直に、脱帽です。
まあ、いつものように、
んなアホな! ありえねー! んなアホな! ありえねー!
の連続ですが。
(最新の戦闘機、ぶっ壊すんですよw ほぼ素手でw)
それにしても、
やっぱ、銃の取り扱いと、ヘリの操縦ぐらいは、できるようにしておかないとねw
いつなんどき、こんな目に遭遇するか、わからないしなw
あ、そうそう、気になっている方もいると思いますが、
なぜ、題名が「4.0」になってるのか。
どうも、配給元が、「今回の悪役がサイバーテロリストなので、ITのイメージを強調するために、流行の『.0』をつけてみました」
ということらしい。
なので、あんまり、深い意味はないみたい。 原題は「Live Free or Die Hard」だし。
てっきり、「4.1」とか「4.2」とかで、スピンオフでも作るのかと思ったんですが。
うん、 マクレーンの娘を主役にして、なんか一本作れるんじゃない?
11:14 AM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック
2007/04/18
なんなんだこいつは!
さあ、ちょと仮眠しましょと思ってTVをつけたら、
「松田聖子・女性の時代の物語」@NHKBS っていうドキュメンタリーやってました。
ふ~ん、
ずっと時代の先頭を走って、向かい風を受け続けるって、
すごいパワーだよな と思いながら見てたら、
途中のインタビューで、大石静さんが、こんな質問をした
大石「45歳になって、これからどうですか?」
聖子「う~ん、人生、これからって気がする
やっとスタートラインについたっていう感じかな」
なななんですとー
まだ、攻める気ですかいw
呆れるくらいスゴイ
仕事も、子育ても、自分がやりたいと思ったことをやり通す。やり通せる。
働く女性にとって、ひとつの理想像ですな。
なかなか、できないすよな
はぁ、わたしも、がんばりますわ...w
あと、番組の最後に、大石さんがこんなこと言ってた。
「女性の時代」という言葉がなくなる時こそ、すべての女性がスタートラインにつく時
そう、そうなのよ!その通りっ!
こんなの当たり前だよ の社会に、早くならないかなあ、と。
10:48 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007/02/27
ええー うそーーん
アカデミー賞が決まりました。
作品賞は、マーティン・スコセッシ監督の「ディパーテッド」 です。
えー うそだー あんな駄作ぅー w
まあ、今年も、本命無き賞レースらしいですから、これでいいんでしょうけど、
じつは、先日、「ディパーテッド」見てきたんですが、
私的には、ちーーーーーとも、面白くなかったのですよ。
(どうしても「インファナル・アフェア」と比べてしまうから、でしょうけど)
あとで、めちゃくちゃ酷評しようと思ってたのに!ww
まあ、百歩譲って、監督賞は、スコセッシ監督にあげましょう。
長年の功績に敬意を表して。
でも、あんな作品で、アカデミー賞とは、ハリウッドも息切れかしら。
12:00 AM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007/02/13
愛されるために、ここにいる
(すいませーん 映画ネタでーす)
ネットをふらふらしてたら、ふと目にとまった映画 「愛されるために、ここにいる」
なぜか、無性に見たくなってしまって、東京に行ったついでに、寄ってみた。
フランスでは、口コミで広がり半年間のロングラン、日本でもリピーターが多いという。
渋谷のユーロスペースでやってるらしい。
で、さすが、円山町
わーい! 素敵なホテルが、いぱーい!
などと、言っている場合ではない。
さっさと、建物に入ってしまいましょう。
(いやー、細い路地に入るとき、さすがのひじきさんでも、一瞬、逡巡したよw)
でも、中は、とってもいい雰囲気。 なんだか癖になりそうです。
お話は、
さえない中年男が、タンゴ教室で出会った女性と恋に落ちる、というストーリー
最初、一見、「Shall We ダンス?」か、と思うが、
中身は全然違います。ビターです。大人の恋です。典型的な、おふらんす映画です。
でも、映画的には、ありがちな展開だよね、とか思いながら、映画館を後にしたが、
これ、やっぱ、あとからジワジワ来るんですね。 リピーターが多いのも納得。
最後のタンゴのシーンが秀逸。
ふたりの笑顔ですべてが救われた気がした。
で、思わず、サントラも買っちゃいました。
で、いいーー!
普通に、タンゴのCDとして聴いても、良盤だ (と思います)
やっぱ、タンゴはいいねえ~
喜びも悲しみも、両方受け止めてくれる。
気力が落ち込んだときに、よく聴くんだけども、
聴き終わると、なんだか、自然と活力が湧いて来るんだな。
ところで、
これの原題は、「愛されるために、ここにいるんじゃない」 だそうで。
なんで、邦題は逆になったんだろう、と思いながら、ネットをふらふらしてたら、
内館牧子さんが、次のような言葉を寄せていたそうな。
三十路も後半くらいから、男も女も
「愛されるために、ここにいる」という必死さと、
「愛されるために、ここにいるんじゃない」という
自負と、その間でせめぎあう。
う~ん、なんか、身に詰まされる感じ...。
09:25 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007/01/21
10年来の探し物
しばらく前の話
ちょっとした探し物をしてまして、
むかーし、テレビで見た、女子高が舞台のドラマで、↓こんなのがあったんですが、
自殺するのではないかと疑われて、追い詰められて、学校の屋上で、ほんとに自殺しそうになるんだけど、すんでのところで止められて、 で、その騒ぎの時に、となりで隠れて、のほほーんと、タバコを吸ってた生徒がいて、騒ぎが収まって、帰ろうとしたら、フェンスに鍵がかけられてしまって、帰れなくなって。 で、「しょうがないな」(だぶん、こんな感じのセリフだったと思う)と、言って、屋上から飛び降りるんです。笑顔で。 で、そこで終わり。
はっ? へっ? えっ? なぜに? いまだにその疑問は解けず。
で、題名もわからぬまま、ずーっと気になっていたのでした。
ただ、ものすごく、胸がざわざわしたのを覚えてる。
手がかりは、フジテレビでやってた、なんちゃらシナリオ大賞の受賞作 ということ。
で、なぜか、今日、ふと気になって、ネットで検索したら、ありました。
ヤングシナリオ大賞の受賞作一覧が。 で、その中の、それらしい題名を洗っていって見つけたのが、これ 「飛べないオトメの授業中」
そう、これですよ、これ!! (スッキリ!)(スッキリ!)(スッキリ!)
ああ、もう1回見たいなあ。どこかにないかなあ。
11:17 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2007/01/15
愛の流刑地か...
きのうの最後に、ぼそっと書いたら、
ちょっと、語りたくなった。
きわどい役は、寺島しのぶに、という昨今w
きわどさも、とことん極まれり、というか、エロ3部作?完結編w というか、
いったい、なにが彼女をそうさせたのか、というかw (破局がきっかけとも)
今回のキャスティングも、有名女優が、さんざん二転三転したあげく、
結局は、マイスターしのぶに、決定!www
個人的には、そんなに好きな女優さんではないんですが、
「赤目四十八瀧心中未遂」以来、どうにも、気になって気になって。
でも、お母さんは好きでした。緋牡丹のお竜 とか...(爆)
で、
「赤目-」で脱ぐとなった時、大ゲンカしたらしいですが、今回は、親子競演でつね...
「赤目-」はまだ見てないんですが、「ヴァイブレータ」は見ました。
でも、これは、いやらしいというより、精神的にキツイ映画でした。
精神的に病んでいる女と、コンビニで出会ったトラック運転手との行きずりの恋
みたいなお話で、 なんだかココロがズキズキ痛むよー(涙)ってなりまつ
ま、いずれも、いい映画だと思うので、機会があったら、ぜひどうぞ。
あ、でも、
くれぐれも、ビデオショップで、「『ヴァイブレータ』ってありますか?」
とか、店員さんに聞かないように(爆) へんに誤解されます
なるべく、自力で探しましょう。
と、ここまで語っておきながら、「愛の流刑地」まだ見てません。
なので、出来はわかりません。 (思ったよりエロくない、意外と重い とも)
というか、超小心者の ひじきさんは、あんなもの、映画館で見れません。
というか、ほぼエロビデオwを、みんなでいっしょに見る っておかしいでしょw
(いや、おかしくはないか。専門の映画館もあることだし)
なので、DVDになったら、こっそり見ますw
という、女性の方に朗報ですw
大阪では、女性限定の上映をしているところがあるそうです。
でも、それなら、男性限定の上映もしてあげないと、かわいそうですよね。
ま、いずれにせよ、これからも、気になる女優でいて欲しいものでつ
11:23 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2006/10/29
「幕末太陽傳」
寝起きに、パッとテレビをつけたら、「幕末太陽傳」
これを見ずして、日本映画を語るなかれ、という傑作です。
この映画も、見なくちゃいけない、見なくちゃいけないと思いつつ、今に至っている。
う~ん、
やっぱり、いい映画は、なるべく若いうちに見ておくべきだな。
感性がやわらかいうちにね。
頭が固くなってから見ると、吸収率が悪いわw。
でも、50年前の映画とは思えないほど新鮮だ。
でも、メインキャストは、ことごとく故人に。
フランキー堺 石原裕次郎 岡田真澄 金子信雄 西村晃 山岡久乃 殿山泰司
ほんと、やんなっちゃうよね。
そして、脚本と助監督だった今村昌平
いや、というより、"早すぎた監督"川島雄三
時の流れは寂し。
06:38 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2006/10/20
「ソウ3」ポスター、本物の血液で印刷!
ひょぇ~ とうとう、ここまで来たかという感じ。(eiga.com)
というか、色の耐久性はどうなんでしょうね。
赤インクに血液を混ぜてるらしいんですが。
あ、
「ソウ」っていうのは、壮一帆さんではありませんよ。 のこぎりの 「SAW」
ものごっっっ つ怖い、バイオレンス映画です。
「ソウ3」は、あまりに凄惨すぎて、審査が通らず、一時は上映すら危ぶまれたとか。
日本では、11月に公開です。
07:00 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2006/10/01
肯定ペンギン
...まちがえた 皇帝ペンギン
で、「皇帝ペンギン」っていう映画があるんですが、wowowでやってたので見ますた。
で、じつわ、速攻でDVDも買ったのに、DVD見る前に、TVで放送になってしまいますた。
ちょっと、損した気分。
というのも、ココのプロフィールに、
なんの脈絡もなく、ペンギンの写真が貼ってあるんですが、
じつわ、わたくし、無類のペンギン好き なんですわ。
たとえば、JRのキオスクに行ったら、まず、ペンギンチェック!w (駅かよ)
最近、いろんなグッズが出てるので。
ペンギンって、
はたから見てると、なんか滑稽に見えるけど、
本人は、いたって大真面目なんですよね。
そういう人間に、なりたいなーと思ってw。
あと、
ペンギンに限ったことではないけど、
なにも、そんな寒いところで、命懸けで暮らさなくても、 と、いつも思うんですが。
もっと、暖かくて、暮らしやすいところがあるだろうに。
うちで、ペットにできないかなぁ。
いちお、感想みたいなの書いときますか。
それなりには、ヒットしたらしいですが、
ちょっとした、ドキュメンタリーって感じですね。そんなに、目新しいものではない。
なんか、どっかで見たような気がする... みたいな映像。
でも、すっころぶペンギンは、ものごっつかわいい♪
でも、フランス語でしゃべるペンギンは、なんか、変な感じ
んなことより、きょうは、ディープインパクトのことで、あたまがいっぱいw。
日本時間で今夜0時35分発走です。
飛べ!ディープ!
12:40 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2006/08/14
やっぱ、おもしろいわ、
スターウォーズ (8/6は、wowowで、26時間スターウォーズの日 だった)
すべての原点のような気がする。
(まあ、そのスターウォーズも、黒澤が原点になってますがね)
結末がわかってるのに、何度見ても面白いというのは、やっぱ凄いすな。
古くても、いいものは、いつまでたっても新しい。
ところで、
ヨーダの声、なんか聞き覚えがある、と思って調べたら、
やっぱり! クッキーモンスターだっ!w
フランク・オズという方。
吹き替えばっかり見てたから、気が付かなかった。
04:44 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2006/07/20
4人なのにトリオ
しまったー! なんで、いままで気がつかなかったんだ! 一生の不覚!w
チャンバラトリオって、4人なのにトリオだ!
・・・
えー、
ぼーっとTVを見てたら、久しぶりに、チャンバラトリオが。
みんな年とったなぁ。 もう前みたいには動けないのかなぁ。
でも、南方さん、いいことゆった。
泣かすのも、怒らすのも簡単だが、笑わすのは一番難しい。
ほんと、コメディーは難しいっすよね。
どうか、いつまでもお元気で。
------
ふむ。
ところで最近、非ヅカネタ というか 非こむネタが多くなってる感じなんですが、
わたくし、本格的にやられてしまうと、なんか、まともに見れなくなるという、変な症状が出るんですわw。 妙に気恥ずかしくなるというか。??? じぶんでも、どういうことか、よくわからないんですがw。
なんで、稽古場とか、パリツアーのとか、ディナーショーとか、VTRが、たまってしまいまして。 スカステきちんと見れてません。
ふむ。ふむ。
じぶんは、あまり近づきすぎると、書けなくなるんですな。
イタイ文章を書くのは慣れてないし、キャラじゃないし、
距離感を再調整しないと。 それとも、がんばって体質改善するかぁw。
(いまだに、その距離感で悩む日々... 秋までには整理しとかないと)
というか、どうでもいいから、さっさと消化しないと、レコーダーの残り時間が...
08:58 PM [宝塚, 映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (4) | トラックバック
2006/03/27
インファナル・アフェアⅢ-終極無限-
(たいちょー、もう限界ですー、ネタはまだでつかー)
(とりあえず、映画話で、お茶を濁しておけ)汗
---
やっとこさ、見ました。
おもしろいし、いいんですが、とにかく、わかりづらい。
時間軸が、過去、未来、妄想、と行ったり来たりするので、
ちょっとでも気を緩めると、すぐ、わけわかめ状態に。
時間順に並べると 2→ 3→1と3→3 のような感じ。
誰か、切り貼りして、時間軸どおりに並べ替えてくれー! (じぶんでやれ)
映画としてはつまんなくなると思うけど、そうでもしないと、私にはわからん。
とりあえず、もう一回見ればなんとかなるかと。
08:20 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2006/02/09
Here's looking at you, kid.
「君の瞳に乾杯」
映画史に残る名訳ですな。
ふっと、チャンネルを回したら、映画「カサブランカ」をやってた。
で、ちょっと見てたら、
イングリット・バーグマンに、くらっときてしまい、つい、最後まで見てしまった。
古くても、いいものは、いつまでも新しい。
07:10 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2006/01/26
シェア。
きのうのフジテレビの「空飛ぶグータン」、叶恭子さんがゲストだったのですが、
あまりにも、ツボにはいったので、書きます。
常に、複数のグッド・ルッキング・ガイがいるので、
篠原「じゃあ、2マタ、3マタはあたりまえですか?」
恭子「2マタ、3マタというより、シェア」
シェア?!
凄すぎる。 どうも、浮気とかいう概念がないらしい。
いいなあ、自由で。
07:00 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2005/01/31
鬼平きたー!
せっかくですから、某掲示板ふうに、
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
4年ぶりに鬼平が帰ってきます。
時代劇「鬼平犯科帳」が、2月8日に2時間スペシャルで復活するそうな。
お馴染みのキャストも勢揃いですが、
はぁぁー、
彦十のとっつぁん(江戸屋猫八)は彼岸の人に...
さびしいのぉ
12:39 AM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (3) | トラックバック
2004/11/06
NHK「最後の忠臣蔵」
たまには、こういう落ち着いた忠臣蔵もいいものだ。
討ち入りのシーンから始まるというのも新鮮。
と思って見てたら、
あら、こんなところに、香寿たつき さんが。
ちょい役で出てました。
なんか見慣れない女優さんだなあ、と思ってたら、香寿さんだったのですね。
気が付かなかった。
09:31 PM [宝塚, 映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2004/11/01
テレ朝「忠臣蔵」
第1話を半分ほど見ました。
伊東四郎さんが吉良上野介なんですが、あまりにも憎たらしくて、
あんなの伊東さんじゃない(涙)! ?
ということで、見るのをやめますた...。
06:44 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2004/10/31
たいこもち勘九郎。
夜中にTVを見てたら、中村勘九郎×野田秀樹の対談番組が。
勘九郎さんが、いつものように、
ハイテンションで、扇子をぱたぱたしながら、しゃべってたら、
野田さんがひとこと、 「勘九郎さん、たいこもちみたい...」
おお、それだよ、それ! ぴったし! たいこもち!
勘三郎になっても、いろいろバカやってくださいね。
08:07 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック
2004/10/01
ナッシュ全話放送!
やったーっ!!
CS放送の、AXNで10/5から
ナッシュ・ブリッジス全話放送開始!!
苦節6年(涙涙涙)
とうとうこの日がっ!
ありがとーーー!!
09:59 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2004/09/15
「子連れ狼」最終回
心配してたよりは、よかった。
まあ、烈堂がショボい、最終回にしてはストーリーが薄い、とか
いろいろ不満もあるが、大五郎に免じて、とりあえず及第点としましょう。
はっきし言って、翼くん、北大路さんより妙に存在感あったぞ。
成長したら、きっといい狼になるでしょう。
久しぶりに重い殺陣を見させていただきました。
02:40 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2004/09/14
しまった!大江戸捜査網 はじまってる!
CS 時代劇専門チャンネルで、9/7から、大江戸捜査網 全話放送が始まってた。
「同じく、井坂十蔵」 かっこいいー、なつかしー。
でも、平日は見れないし、
日曜日のリピート放送は、深夜0時~4時だし。(勤め人にこんな時間に見ろとでも)
録画してDVD保存するっていっても、716話もあるし。
無理して1枚に4話づつ入れても、179枚か...。
死して屍拾うもの無し...。
08:57 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (4) | トラックバック
2004/09/11
大丈夫か「子連れ狼」
録画しておいた、9/6放送の「子連れ狼」、やっと見た。
激しく、つまらなかった。
ラスト前なのに、いままでで一番つまらなかった。
途中で見るのやめようかと思った。
1部2部と、最近の時代劇の中では、非常によい出来だっただけに、残念。
こんな状態で、来週の最終回、大丈夫か?
08:42 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2004/07/30
「24」が見たい。
全部録画してはあるんですが、
見始めたら、途中で止められなくなるほどハマる、という噂を聞いて、
一気にリアルタイムで、見られる機会を狙っているところ。
最低でも3連休でないと。翌週、会社で廃人のようになってしまふ。
ほかにも、いろいろ消化しなくちゃならないのが、いっぱいあるし。
12:27 PM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2004/07/27
昨日の「子連れ狼」
「大五郎涙の怒り…!極悪息子と岡っ引きの涙!!」(7/26放送)
最後のところで、盗賊一味の女の人、斬ってないですよね。
契約不履行ですよね。
何度も巻き戻してみちゃいましたが、
やっぱり斬ってないですよね。
見ていた人みんなつっこんだと思うんですが。
11:27 AM [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
2004/07/21
昨日は、スカパー!無料デー
スカパー!無料デー ありがとうーー!!(涙)
JSPORTSで、96年のフェド杯、伝説の「グラフvs伊達」戦、
やってました。
当時、どうせ負けるだろうと思って最初のほうをちゃんと見てなかったので、
どうしても全部見たかったんです。
ビデオも絶版になってるし、半分あきらめてたんですが、
スカパー!無料デー ありがとうーー!!(涙)
もう、結果はわかってるのに、手に汗握って、興奮しました。
永久保存版にします。
